スケジュールは手帳に書く派・ペンで書くこと・全体が見えること・

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使っている手帳

A5のバインダーを使っています。

見開き1ページに月間予定表を書くリフィルを入れて、自分の予定・こどもの下校時間や習い事の予定・誕生日・かぞくのお出かけ予定を書いています。持ち歩きはしていません。

ずっと手帳派で、A5のバインダー式に変えたのは、付箋を貼ってタスクを整理する『あな吉手帳術』を知ってからです。

自分の頭の中を視覚化し整理できる手帳術で、とても魅力的でしたが、だんだんと簡素化していき、自分の使いやすいものに形を変えていきました。

やることやりたいことを付箋に貼って、終わったら外す。シンプルです。

スケジュールアプリ

昨年後半に、スケジュールアプリを導入してみました。

TimeTreeです。

お試しで使ってみて良かったら夫とスケジュール共有しようと話をしていましたが、2ヶ月使い利用をやめました。

予定を入れることはなんとかクリアしたものの、私の思う見やすさではなかったからです。

入れたり消したりしたことも、ふんわりしていて頭に残っていない気がして。最終的に手帳に記入して安心、という日々でした。

手帳で不便なのは、外出中に予定を知りたい時です。帰ったら予定見て連絡するね!と返信することが多いです。友人たちは、私の手書きの手帳のことを理解してくれているので助かります。

家計管理アプリ

家計簿も手帳にリフィルを入れて記入しましたが、マネーフォワードというアプリを導入し、こちらは使い続けています。

食費・日用品&被服費・雑費&小遣い・預金&予備費、大きな費目を4つにして、4色に色分けされた円グラフで全体を見られるようにしました。

使い勝手がいいです。

理想の手帳

  • 家事リストがある…年一回、月一回、週一回、家事のやることリスト
  • 欲しいものリストがある…欲しいものを気ままに書いたリスト
  • 贈り物リストがある…贈ったものといただいたもののリスト
  • やってみたい行ってみたいリストがある…やりたいこと行きたい場所のリスト

と、書き出しましたが、どれも作成したことがあります。

しかし、今は使っていません。理想と現実。リストがなくてもうまく回っていたり、見なくなったり、まいっかで書かなくなったり。

きっちりいろいろやる性格だと思っていましたが、そうではない今の自分を見つめることができたので良しとします。笑。

まとめ

今は細かな時間管理が必要ないので、このままこの手帳を使い続けます。

持ち歩く必要が出てきたら、小さなものにするかもしれません。
スケジュールアプリだけで大丈夫という日がくるかはわからず。
画期的ななにかに出会えたらそれはそれで楽しそう。
アンテナ張っておかなくては。

 

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