おすすめ問題集 :中受

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幼稚園入園前から小学2年生頃までに取り組んでいた問題集です。

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きらめき算数脳

¥2,090 (2024/04/24 22:04時点 | 楽天市場調べ)

幼稚園時代から、たくさんの問題集を使ってきました。

その中でも、頭を使って考えているなぁと思ったものが

きらめき算数脳(小学1・2年生) (サピックスブックス) [ SAPIX ]
  • オールカラー&大きめのサイズ
  • 最初のルール説明が丁寧でわかりやすい

星の数で難しさを表していますが、得意不得意があるので「1つなのに難しい!」「3つなのに簡単だったー!」と感想を言っていました。

こちらを購入するまでは、はなまるやくもんの問題集を使っていたので、サピックス独特の言い回しやちょっとしたテクニックを身に付けるためにはとても良い問題集だと思います。

サピックスには毎月届く通信教育の『ピグマキッズ』もあります。通塾の教材にも毎回ひとつ問題が出ていますが、レベルが高いものが多いです。

『ピグマキッズ』は小学生からの受講を推奨しており、その前段階として『モコモコゼミ』があります。

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの「幼児通信教育モコモコゼミ」

モコモコゼミでは、こぐま会の「螺旋型カリキュラム」をそのまま採用。プチコース (1-2歳)で導入を行い、プレコース (2-3歳)、年少コース (3-4歳)、年中コース (4-5歳)、年長コース (5-6歳)と、同様の単元を少しずつ難易度を上げながら繰り返し行うことで、着実に子供たちの思考力、表現力を育んで行きます。

(モコモコゼミHP引用)

スゴイ! 三角定規つき 三角パズル 〜手を動かして伸ばす算数脳・図形センス編〜

スゴイ!三角定規つき三角パズル は、付録の大きが違う2種類の三角定規と手を使ってさまざまな図形を作ります。

三角定規は2枚ずつで図形のセンスをメキメキ伸ばす!」と監修者のコメントにある通り、形や大きさを変えながら問題に取り組んでいくうちに、三角のことや角度のことを学べます。

なぞぺ〜シリーズ

考える力がつく算数脳パズルなぞペー1 は、花まる学習会のテキストです。
幼稚園から小学校入学までに、何冊も取り組んだ問題集です。

『新はじめてなぞぺ〜』『図形なぞぺ〜』『迷路なぞぺ〜』『空間なぞぺ〜』などたくさんのシリーズが出ています。
最初に『新はじめてなぞぺ〜』に取り組み、その後は息子と本屋さんへ行き「どれが楽しそうかなぁ?」と一緒に選びました。その時に興味を持ったものの方が集中力が上がるので、選択の機会を増やすことを意識していました。

丸つけシリーズ

あきびんごの創造性を育てる○つけドリル は、集中力が鍛えられるということで手にしました。
絵の雰囲気が素敵で、『たべもの博士』『のりもの博士』『いきもの博士』の3冊を制覇! 
ゲーム感覚で、集中して取り組む力がつきました。

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